2018年04月08日

何年経っても「小保方晴子さんバッシング」が終わらない理由

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まいじつより引用


国立研究開発法人『理化学研究所』(理研)の元研究員だった

小保方晴子氏が、先ごろ発売された女性誌『婦人公論』(4月10日号)に

グラビア写真を掲載したことで話題になっている。



小保方氏と言えば『STAP細胞』にまつわる騒動で

世間から猛烈にバッシングを受けたことが記憶に新しい。


当時、朝から晩まで報道されていたため、

小保方氏の名前は全国に知れ渡った。


この騒動で小保方氏は理研を退職し、その後に姿を消していた。



今回の婦人公論誌上で

小保方氏は、世間のバッシング、記者の追及、博士論文の書き直し、

学位取り消し、警察からの捜査など、あらゆる“猛烈な責め”に対して

心を壊してしまい、精神科病棟に入院したことや

鬱病と心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症するなど、

強いストレスを受けたことを語った。


そして、あまりにも世間が恐ろしく、

マスクで顔を隠さなくては生活できなかったころもあったと打ち明けた。



小保方氏の告白に、インターネット上では避難が殺到した。



《おぼちゃんがいつの間にか被害者になっててワロタ》


《自業自得》


《上司は死んでるんだが》


《いまだに世に出ようとしてるのが信じられん

ひっそりと隠れて暮らしてればいいのに 何考えてんだろ》

だが、それ以上に話題になったのは

小保方氏のグラビアだ。


騒動の当時とあまりの変貌ぶりに

ネットがざわつき、整形まで疑われている。



《かなり変わりましたね…》


《整形?》


《顔かえたなら出てこない方がいいんじゃ・・・・。》


《髪型なのか顔が変わったのか》



さらに着用していたグッチのドレスまで批判の的となってしまった。


このドレスの値段は213840円と高額なものだ。

この服は小保方氏の自前なのか撮影のときに用意されたかどうか不明だが、


《相変わらずの服のセンス》、

《三十路でこの服は痛いな》などと、

それこそ的外れな批判が相次いだ。



「批判されて姿を消す」の繰り返し

かの騒動では、

小保方氏にSTAP細胞に関する研究の指導を行っていた上司が自殺をしている。


同時に小保方氏のずさんな実験ノートや、

早稲田大学大学院時代の博士論文でのコピペ、写真盗用が発覚。


科学誌『ネイチャー』の論文上でSTAP現象が確認されたとするマウスが、

現実には違うマウスだったことも明らかにされている。



「小保方さんは今回、中央公論新社から『小保方晴子日記』という本を出しました。


同社発行の婦人公論でのインタビューも、

その一環だと思われますが、実は2016年にも『あの日』という手記を発表しています。


そのときも批判されたあとに姿を消しましたが、

人の死が関わった騒動に対してこの国は寛容ではないので、

また同じことになるかもしれません」(女性誌記者)



果たして、今回はどうなるだろうか。

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大谷翔平、衝撃の3戦連発に米ファンから感嘆の声 「おいおい…これは現実なのか?」

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THE ANSWERより引用


大谷翔平が6日のアスレチックス戦の第1打席で中堅左へ豪快な3号ソロ本塁打

 米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が6日(日本時間7日)、

本拠地アスレチックス戦で「8番・DH」で先発。


2回の第1打席で中堅左へ豪快なアーチをかけた。

これで3試合連続本塁打。


止まらない大谷翔平の打棒を、MLB公式ツイッターは動画で公開。

わずか1時間足らずで再生回数が20万回に迫るなど、大反響を呼んでいる。

(8日の時点で 110万回再生)

まさに怪物だ。

大谷翔平のバットがまたまた火を噴いた。


0-6と大量リードを許した2回。

2死走者なしの場面でこの日の初打席に立つと、

相手先発ゴセットの外角の低め、

94マイル(151キロ)のツーシームを完璧にとらえた。


大谷翔平のぐんぐん伸びる打球。

中堅手はすぐに打球を見送った。

着弾したのはセンター後方の岩場だった。

驚異の飛距離をマークした3号ソロ。


背番号17は悠々とダイヤモンドを一周。

もはや見慣れた光景に、本拠地ファンはスタンディングオベーションで称えた。


大谷翔平は 試合前まで打率.429、2本塁打、5打点と大暴れしていた二刀流右腕。


これで本拠地デビューから3連発と

メジャーの好投手を次々に飲み込み続けている。


第3号をMLBが「ショーヘイ・オオタニから3試合連続のホームラン」と動画で公開。

すると、ファンからは称賛はもちろん、もはや呆れるような声も上がった。


大谷翔平の本拠地デビューから3連発にファン感嘆、

現地時間8日には2度目の先発予定


「おいおい…これは現実なのか?」


「特別なものを持って生まれた男だ」


「彼はセクシーなスイングなのに、飛距離がとんでもない」


「これでピッチャーも一流だって?冗談だろう?」


「日本のルース?もはや”日本の”など言っているどころじゃないぞ」


「美しすぎるスイング…」


大谷翔平は 投手としては1日に6回3失点で初登板初勝利。

8日(日本時間9日)には自身2度目の先発を迎える。

この規格外の怪物は、今全米を熱狂に巻き込んでいる。





本拠地デビューから3戦連発で本塁打を打ったのは、

新人では球団史上初で、メジャーでは史上4人目の偉業だという。


また、3試合連続本塁打は、

日本人メジャーリーガーとしては2人目であり、

ヤンキース松井秀喜選手が2回記録。


松井選手が最初にマークしたのはメジャー2年目だった。


相手投手は、メジャー初先発した4月1日に投げ勝った右腕ゴセット投手。

打者として初対決で、二回の第1打席で94マイル(約151キロ)の球をたたき、

センターの左へ運んだ。


その後の第2打席はセンターフライ。

第3打席は1死満塁で迎え、総立ちのファンによる「オータニ」コールもあった。

そして、押し出し四球を選び、この日2打点目をあげた。


大谷選手は野手で出場した全4試合で安打を打ち、チームは3連勝している。


話題の記事

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西川可奈子 鎧塚氏とのデート報道に「ごめんなさい」

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写真はhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000135-dal-ent.view-000


デイリーニュースより引用


西川可奈子(30)が7日、

都内で行われた主演映画「私は絶対許さない」の初日舞台あいさつに出席。


2015年9月に胆管がんのため亡くなった

女優・川島なお美さん(享年54)の夫で

有名パティシエ・鎧塚俊彦氏(52)との六本木デートを、

6日発売の写真週刊誌「FRIDAY」に報じられてから、

初めて公の場に姿を見せた。

肩を露出した白いブラウスにパンツで登壇した

西川可奈子は、舞台あいさつ終了後、スタッフがガードを固める中、

記者から熱愛が報じられたことを問われると、

「ごめんなさい」と軽く会釈。

そのまま、質問には答えず、早足で会場を立ち去った。


 NHK大河ドラマ「西郷どん」にも出演した

西川可奈子は、本作で15歳の元旦に集団レイプに遭い

復讐だけを胸に生きてきた女性・葉子の学生時代を演じた。


 なお、FRIDAYでは、

西川可奈子はデート後に鎧塚氏のタワーマンションに入っていったとも報じられている。

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写真はhttps://magazine.dmkt-sp.jp/list/42_112088

FRIDAYデジタルより引用

鎧塚俊彦さん西郷どん女優と深夜の六本木デート


本誌の直撃に答える鎧塚氏。

西川可奈子とのデート当日のことについては「記憶にない」と繰り返した


 3月22日の深夜、東京・六本木の飯倉片町交差点からほど近い場所にある

アジアンレストランから、一組の男女が出てきた。


夜にもかかわらず男性はサングラスをかけ、

隣のロングヘアの女性も大きなマスクで顔を覆っている。

なんとも意味ありげなカップルは、鎧塚俊彦(52)氏と女優の

西川可奈子(30)だ。


 鎧塚氏は、都内などに4店舗を構える『Toshi Yoroizuka』の

オーナーシェフとして知られる、人気パティシエ。

’15年9月に愛妻の川島なお美さん(享年54)を胆管がんで亡くして以来、

独身を貫いている。


一方の

西川可奈子は4月公開の映画『私は絶対許さない』で

主演を務め、NHK大河ドラマ『西郷どん』にも出演するなど、

いま注目を集めている新進女優だ。


 冒頭のシーンに戻ろう。店を出た二人は六本木交差点に向かって歩いていく

。二人は特に会話も交わさず、慣れた様子で

鎧塚氏の自宅である高級タワーマンションへ。


鎧塚氏はマンションのコンシェルジュと挨拶を交わし、

西川可奈子はその鎧塚氏の後について、建物の中へと入っていったのだった。


 鎧塚氏は川島なお美さんの死後、

遺言が「できれば再婚しないでね」だったことを明かし、

それを守り続けている。六本木の自身の店から出てきた鎧塚氏を直撃した。


――3月22日、六本木で

西川可奈子さんと食事をされていませんでしたか?


「ちょっと覚えていないです。(西川と)食事をしたことはあります。

ただ、(22日のことは)ちょっと記憶にないです」


――自宅に西川可奈子さんと一緒に帰っていった。

これはお付き合いをされている?


「申し訳ないですが、それは遠慮させていただきたいと。

僕はただの菓子屋ですので……」


 そう答えをはぐらかした鎧塚氏は

「ちょっとこれでお許しください」と言って立ち去っていった。

一方の西川可奈子の所属事務所からは締切までに回答がなかった。


 最愛の妻との別れから2年半。ようやく春が訪れたか。


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張本勲氏、3戦連発の大谷に「まぐれなのか、米国のピッチャーのレベルが落ちたのか。両方」 http://entame000ss.seesaa.net/article/458667310.html


何年経っても「小保方晴子さんバッシング」が終わらない理由 http://entame000ss.seesaa.net/article/458662727.html


大谷翔平、衝撃の3戦連発に米ファンから感嘆の声 「おいおい…これは現実なのか?」 http://entame000ss.seesaa.net/article/458662628.html
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